当時僕はクラブで初回から18連勝していて、正直負ける気が全くしませんでした。
そんな中、一周回って声かけをせず逆ナンさせる方法をひたすら研究していました。
逆ナンさせるために、毎回服を変えてひたすら試行錯誤を繰り返してました。
身長も13cm盛ってました。
そして一番多い日で、1日で9回逆ナンされることもありました。
逆ナンが連鎖して、5人組の女の子から声をかけられることもありました。
僕に声をかけるための列が出来たり、勝手にお酒を奢ってくれることもありました。
声をかけられる時は、
「インスタ教えてください」
「お酒奢るので一緒に飲みましょう」
「友達が話したいって言ってて」
という声かけが多かったです。
女の子も靴と化粧と髪型と服装と整形とヌーブラというように盛りまくってるので僕らも盛りましょう。
ヒエラルキーという概念を利用すれば、男女が逆転したかのような食いつきを得られます。
ヒエラルキーの頂点に立てれば、当然箱1の美女を即れます。

これはイメージですが、実際の即った子も全部見せたいくらいみんなレベルが高かったです。
逆ナンさせるための立ち回りも色々あるのですが、今回はクラブでのファッションについて解説します。
僕自身、低く見積もって500万円以上の服にお金を使ってきました。
なんならそれが本業でもあるので。
ただ普通のファッションとクラブで刺さるファッションは全く異なります。
今回は、クラブで刺さる服装に特化して解説しています。
こんなnote他にありません。
早速ですが、クラブ刺さるファッションについて話していきます。
まず、クラブファッションで重要な「認識」という概念について説明します。
クラブファッションで重要なのが認識させることです。
シンプルすぎて印象に残らない服装は、クラブ向きではありません。
「赤いセリーヌパーカーの男」というように認識させることが出来ればシンプルに目立つのと、印象に残りやすいのでLINE交換後にも役立ちます。

「赤いセリーヌパーカーだよ」と言えば思い出してくれるので、連絡(ブメ)も帰ってきやすいです。
クラブに来る女の子は大量の男とラインを交換することになるので、大体埋もれます。
クラブが終わったあとに「会おうよ」と言っても女の子はそもそも誰だか覚えてないことが多いです。
認識させるポイント(アイテム、ブランド)は1つで十分です。
実際に男側がクラブにいる女の子の話をする時、「バケハの子可愛くない?」みたいに話すと思います。
コンビ相手と女の子の話をするときに、分かりやすいアイテムがあればお互いの認識が合いやすく、覚えやすいと思います。
それは、女の子側でも同様に行われています。
「バレンシアガ(の男)タイプ?」「あの(身長)デカイ2人組カッコよくない?」みたいなイメージです。
鉄腕の女の子は特に、常に男を品定めしています。
トイレでは男の話ばっかりしてるらしいです。
なので、覚えてもらうためには認識ポイントを1つ作るべきと言うことになります。
1つ認識ポイントを作ったら、その他のファッションはある程度シンプルで良いです。
サイズ感、季節感、系統の統一感だけ守ってください。
次に、認識ポイントをどこにおくべきかについて解説します。
認識ポイントをおく場所としてお勧めなのが、胸以上の場所です。
理由としては、箱ではベルトも含め下半身はほとんど見られないからです。
人が多いので、自然と目線が上に行くからです。
フェスやライブに行ったことある人はイメージしやすいと思いますが、ああいう人が密集した場所ではみんな上のほうしか見てません。

というより、2メートル先の人の下半身なんて見えません。
逆に、高身長はかなり目立ちます。
ライブでも飛び抜けて高身長の人がいたら目立ちますよね?
クラブでは下半身が見られない&高身長が圧倒的に有利&そもそも暗いので、限界まで身長を盛った方が良いです。
僕も18連勝、1日9逆ナンさせていた当時は身長を13cm盛っていました。
13cm盛っていた時の具体的なアイテムも後ほどご紹介します。
以上の前提知識をもとに、クラブで認識されるポイントを全13個解説していきます。
以下の13個です。
①トップスのロゴ
②トップスのデザイン
③色
④ネックレス
⑤ブローチ
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